“つまりさ、クール・ジャパンの可能性って、「リア充が興味をもたないコンテンツ」って日本でしか量産されてないから、それを輸出せよってことでしょ。子ども向けでないアニメとか、少女と恋愛するゲームとか。そういうコンテンツが日本の得意分野。それを世界にも非リアはいるという確信の下、送り込もうとしているわけで。”

諏訪東京理科大の篠原菊紀教授が論文にまとめた実験だ。男子学生にガンプラを15分程度作らせ、その後、単純な計算問題を解かせたところ、何もしなかった時と比べ、1~2割程度計算にかかる時間が短くなった。脳内の血流などを調べる装置を使ったところ、ガンプラを作っている間、前頭葉が活性化していることがわかった。

 完成形をイメージしながら作る模型などでも似たような成果が期待できるが、この実験ではガンダム好きの学生の成績アップが顕著だった。篠原教授は「好きなものを作るのでモチベーションが上がる。それに、ガンダムは単なる模型ではなく、背景に、アニメなどで描かれる膨大な物語があり、そうしたことをプラモデルを作りながら想像することで、更に脳が活性化するのだろう」と話す。

“558 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2009/01/31(土) 23:35:32ID:+IlE+eBc
    この手は、インドではどうかシランが中国では使えない。
    実際に二年ほど前にやって、失敗した。

    中国人「シャチョー、遊んでいかないアルか?」
    漏れ「いや、用事アルから」
    中国人「時間、合わせるよ。シャチョーのホテルでもいいよ」
    漏れ「……ちょっと、困るよ」
    中国人「シャチョー、困らない。ワタシ、困る」
    漏れ「いや、だからさ」
    中国人「シャチョー、日本の人。日本の人、困った人、放っておかない」
    漏れ「いや、日本じゃないんだけど」
    中国人「?」
    漏れ「韓半島出身」
    中国人「シャチョー、嘘はよくない。朝鮮、自己紹介は日本人。朝鮮人って絶対に言わない」
    ……よく、知ってることで。
“身近にいた O×O=Aが生まれた人が…
子供が知り合いだったが 家族で大騒ぎ
母親「 私は浮気してない!アナタでしょ?浮気したのは!」
父親「俺もしてない!つか俺が浮気したら 生まれるのはよその女からだ!」
母親「あぁ~そうか…」”